とりとめもなく
思いついたままに
消えては現れる
思考の渦の
表層をかすめ取って
うたうように
打ち込む
イマのような
ついさっき。

23rd May 2013

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もっと言えば、クラブは選手との契約年数も公表すべきだと当社は考えています。

23rd May 2013

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23rd May 2013

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23rd May 2013

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Source: allbymyselfie

23rd May 2013

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ブログブーム初期の「ブログがネットと社会とマスコミとジャーナリズムを変える!!」みたいな勇ましい言説が流行った頃から、まとめブログを頂点とした現在の情報エコシステムが完成した流れを見てきた身としては、「見事に悪貨は良貨を駆逐するを体現しましたね!」という総括が真っ先に思い浮かぶ。

Source: twitter.com

23rd May 2013

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大阪府熊取町の謎の連鎖自殺




【事件概要】

 1992年6月から7月にかけて、大阪府熊取町で17歳から22歳の若者が連続して自殺、変死するということがあった。一週間ごとに、それも決まって水曜日か木曜日に自殺するというミステリーで騒がれた。

熊取町・・・・大阪府南部。泉南郡に属する。人口約43000人


――――――――


【熊取の少年少女】

 事件自殺した5人については以下の通り。


6月4日(木)  無職・A君(17歳)が自宅そばのタマネギ小屋で首吊り自殺

6月10日(水) 土木作業員・B君(18歳)がかつて住んでいた家の納屋で首吊り自殺。

6月17日(水) 旅館従業員・C君(18歳)が農作業小屋で首吊り自殺。

6月25日(木) 熊取町在住の岸和田市職員D君(22歳)が町内の森で首吊り自殺。

7月2日(木)  熊取町内の女子大に通うE子さん(19歳)が胸を果物ナイフで刺し自殺。

 また5人の自殺の前に2人の17歳が亡くなっていた。


4月29日(木) シンナーによって板金工のX君(17歳)が熊取町内の貯め池に落ちて死亡。

5月29日(金) 無職・Y君(17歳)がシンナー吸引による心不全で死亡。

 シンナーで死んだ2人を合わせると、死体が見つかった場所はすべて半径1.2km以内に集中している。この狭い範囲の中、2ヶ月半で7人の若者が亡くなっていた。

 自殺、不審死の熊取町の若者たちのうち、岸和田市職員のD君と女子大生のE子さん以外の5人はシンナーやバイクをキーワードに接点があった。

A君・・・・17歳。中学3年時はほとんど登校せず、パチンコ店などに繰り出していた。当時の同級生によると、B君よりも”暴れもん”という印象だったという卒業後は美容師の専門学校に入学するが中退、事件当時は無職だった。1991年、B君、C君らとともに暴走族を結成。特にB君と仲が良かったようだ。シンナーを常用しており、B君とはバイク仲間でありシンナー仲間であった。

B君・・・・18歳。熊取の不良達の間では有名だったという。A君、C君らと立ち上げた暴走族のチームでは特攻隊長のような役割をしていた。当時、妊娠中の彼女がいて入籍する予定もあり新しい住まいもすでに決まっていた。A君の葬儀では「何で死んだんや」と悔しがり、「俺たちはしっかり生きていこう」と仲間を励ましていた。だがその数日後、自身も自殺する。

C君・・・・18歳。高知出身。野球少年で、野球の強豪校に進学したが中退、その頃高知にやって来ていたB君の友人を通してB君と知り合い仲間となる。その後、熊取町にやって来てB君の父親が経営する土建会社でB君と一緒に働いていたりした。B君が自殺した当時は三重県鳥羽市の旅館で手伝いをしていたが、自殺の報せを聞き熊取町に戻ってきた。しばらく友人達と会ったりしていたが、「以前付き合っていた女性(当時17歳)に会いたい」と思い、2人の友人を連れて女性に会いにいった。だが女性から「もうすぐ他の男性と結婚する」と聞き、友人に「ロープはないか」と言っていたという。その6時間後、自殺死体となって発見される。

D君・・・・22歳。岸和田市職員。

E子さん・・・19歳。鳥取県米子市出身。地元の高校を卒業後、大阪体育大学に進んだ。高校時代はソフトボールをやっていたが、大学進学後は陸上競技に転向した。町内の学生寮に住んでいた。遺書はなかった。

X君・・・17歳。A君・B君の中学時代の後輩で在学中に交流があった。Y君とは同じ中学。

Y君・・・17歳。A君・B君とバイク仲間だった。3人でよく熊取近辺を走っていたという。



【不審な点】

 自殺とするには不審な点が多く見うけられた。

☆A君の「借金を返して欲しい」というメモ以外は、誰も遺書らしきものを用意していなかった。死ななければならない理由も思い当たらない。

☆農作業小屋で首を吊ったC君はなぜか手首を後ろ手に縛っていた状態で死んでいた。警察は衣服に乱れのないことと、自分1人でも縛れる結び方だったので自殺と断定した。これから死のうとする人間がどうして手を縛る必要があったのか。(衣服が汚れていた、という目撃証言もあった)

☆D君は熊取と隣りの貝塚市の境界近くの小高い丘にあるクリの木でシャツで首を吊って自殺したが、そのシャツはとうてい手の届かない高い枝にかかっていた。

☆体育大生だったE子さんは住宅地の中のグラウンドを背にした道路でナイフで首と胸を刺して死んだ。遺体は道路沿いの細い側溝にはまっていた。時間はまだ人通りのある8時過ぎ。なぜこんな目立つ場所での死を選んだのだろうか。また、E子さんは陸上競技の自己ベスト記録を出したばかりで喜んでいたばかりだった。死ぬ理由など思い浮かばない。当日、血だらけの状態で発見されたE子さんは意識が朦朧とする中で「違う、違う」と繰り返していたという。

☆B君、C君、E個さんの3人は以前から知人や家族に「車に追われている」と話していた。B君は「白いクラウンに追いかけられている」と母親に漏らし、それを聞いた母親がC君に尋ねてみると「何度かそういうことがあった」と話したという。E子さんは友人に「黒い車につけられている」と話していた。


【トピックス もうひとつの連鎖自殺】

 同1992年、仙台市でもうひとつの連鎖自殺が発生していた。

 まず2月9日の夜、農業高校2年生のA君(17歳)が自宅で首吊り自殺した。家族への感謝を綴った遺書があった。
 A君は両親からは普通高校を勧められていたが、「機械の勉強をしたい」と、農業機械のある高校へ進学した。
 
 続いて4月1日には3年生になったばかりのB君(17歳)も自宅で首吊り自殺。A君とは中学時代からの親友であり、別々の高校に進んでも休日などは一緒に遊ぶ仲であった。葬儀の時には泣き続けており、親友の死にかなりのショックを受けたものと見られた。
 
 3人目は4月9日、A君と同じ高校に通うC君(17歳)もやはり自宅で首を吊って自殺した。C君は、A君とB君と一緒の中学出身で、自宅もそれぞれ数百mしか離れていなかった。C君は直前、家族に「いじめに遭っている」と相談していたが、高校側は「そうした事実はなかった」とした。

 3人の死について県教委も「関連性はなく、偶然の重なった出来事」とした。


リンク

熊取町の位置
http://map.yahoo.co.jp/address/27/index.html




≪参考文献≫

王国社 「事件のはじまり 現在という出来ごと」 朝倉喬司
太田出版 「完全自殺マニュアル」 鶴見済
太田出版 「無気力製造工場」 鶴見済 →「熊取町 ”自殺ミステリー”を追う」
幻冬社 「自殺者 現代日本の118人」 若一光司
作品社 「十代の遺書 昭和~平成・自殺流行史」 下川耿史
二見書房 「あの事件・事故に隠された恐怖の偶然の一致」 TBSテレビ編著

Source: petapeta

23rd May 2013

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disminucion:

by Dino Sokocevic

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by Dino Sokocevic

Source: disminucion

23rd May 2013

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自殺とするには不審な点が多く見うけられた。

☆A君の「借金を返して欲しい」というメモ以外は、誰も遺書らしきものを用意していなかった。死ななければならない理由も思い当たらない。

☆農作業小屋で首を吊ったC君はなぜか手首を後ろ手に縛っていた状態で死んでいた。警察は衣服に乱れのないことと、自分1人でも縛れる結び方だったので自殺と断定した。これから死のうとする人間がどうして手を縛る必要があったのか。(衣服が汚れていた、という目撃証言もあった)

☆D君は熊取と隣りの貝塚市の境界近くの小高い丘にあるクリの木でシャツで首を吊って自殺したが、そのシャツはとうてい手の届かない高い枝にかかっていた。

☆体育大生だったEさんは住宅地の中のグラウンドを背にした道路でナイフで首と胸を刺して死んだ。遺体は道路沿いの細い側溝にはまっていた。時間はまだ人通りのある8時過ぎ。なぜこんな目立つ場所での死を選んだのだろうか。また、Eさんは陸上競技の自己ベスト記録を出したばかりで喜んでいたばかりだった。死ぬ理由など思い浮かばない。当日、血だらけの状態で発見されたEさんは意識が朦朧とする中で「違う、違う」と繰り返していたという。

☆B君、C君、Eさんの3人は以前から知人や家族に「車に追われている」と話していた。B君は「白いクラウンに追いかけられている」と母親に漏らし、それを聞いた母親がC君に尋ねてみると「何度かそういうことがあった」と話したという。Eさんは友人に「黒い車につけられている」と話していた。

Source: petapeta

23rd May 2013

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Abigaile Johnson

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Abigaile Johnson

23rd May 2013

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試行錯誤にかかるコストを限りなくゼロに近づけることができる──筆者はこのことをソーシャルメディアが起こした「動員の革命」と並ぶ「トライ・アンド・エラー革命」であると定義している。

23rd May 2013

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この事件に関しての怪文書では岩永天佑「告発の書」が有名である。
仙台の連続自殺とともに7という数字に着目した内容になっている

-決定的なのが大阪府泉南郡熊取町で、これもまた1992年度に入ってから起き
た、『若者7人連続怪死事件』である。この怪事件の詳細に関しては各マスコミが
連日、「熊取初7日自殺」として大々的に報道していたので、既に御存じの事と思
うが、念のため事件のあらましを要約すれば、5月までの少年2人の変死(いずれ
も当時17才、警察発表はシンナー吸引を伴う事故死)の後、6月の1ヵ月だけで
何と4人が熊取町内で連続首つり白殺(バイク仲間の少年3人と22歳の地方公粉
員、特にバイク仲間の少年3人に関しては6月4日、6月10日、6月17=7・
7・7と妙に7を意識した奇妙な死に方をしている。公粉員は6月25日)、最後
が7月2日、女子体育大生の胸に果物ナイフが刺さって路上で失血死した(警察発
表はまたもや「自殺」である)というものである(バイク仲間の3人と合わせれ
ば、ほぼ1週間おきの5週連続自殺となる)。6月10日、17日の2人の少年と
体育大生に関しては、かねてから「不審な車に跡をつけられている」と身内や友人
に打ち明けているにもかかわらずにである。
 都会ならまだしも、なぜローカルな平和な田舎町でこのような「怪事件」が続発
して起こらねばばならなかったのか、誰もがミステリーであり、疑問である、と思
うであろう。しかし我々に言わせれは決してミステリーではないのである。まして
や偶然などでも決してなく、起こるべくして起こった事件なのである。しかも絶対
に“熊取町”で起こらなければならなかったと言い切れるのである。
 この真相を明かす前にもう一つの「怪事件」に触れておきたい。仙台の中学同窓
の『3高校生連続自殺事件』である(それぞれ2月9月、4月1日、4月9月、2
人が自宅、1人が物置)。「連続自殺」となっているが、もちろん警察発表が、で
ある。警察が変死事件を確率的に見て、殺人よりは「自殺」としてかたづけたい気
持ちは分からなくもないが、自殺(事故)の目撃者がいない以上はすべて殺人の可
能性も含めた変死事件として扱うべきである。例えばこの場合、何者かが(恐らく
2人以上が)自宅に忍び込み、一人でいる少年を縛り上げ、脅して「遺書めいたも
の」を書かせた後で、絞首刑のごとく処刑したとも十分に考えられるのである。こ
れらが「自殺」か殺人か、という疑問はさておき、奇妙なのは「彼ら3人がクラス
は違うが同じ中学の同窓生だった」という事実だ。もちろんこれだけでは確かに奇
妙であり、ミステリーではあるが、有り得ないことではない、非常に確率は低いが
偶然の一致である、と反論の余地があるだろうが、じつは彼らも“7”に関連して
死んでいるという次の事実を挙げれは、偶然だ、などという反論の余地などもはや
ないであろう。そう、彼ら3人はすべて仙台市立“7郷”中学の同窓生なのであ
る。しかも「第7中」というような形容詞的なものではなく、“7郷”というのが
固有の名詞であることに注目してほしい。7を固有名詞にもつ学校などそう多くは
あるまい。7郷・7郷・7郷=7・7・7。

 すでにお気づきのことと思われるが改めて愕然としていただきたい。もちろん園
児達は7に関連して死んでいる。しかも極めつきの“7”で。ななさと・ななさ
と・ななさと・ななさと=7里・7里・7里・7里。園児たちが“仲間”でなけれ
ばならない理由は既に述べたとうりである。しかもこの園児達はすべて“7山”出
身者ではないか。7山・7山・7山・7山。もはや返す言葉もないであろう。同時
に熊取に関しても真相を述べておく。先に我々は熊取で起こるべくして起きた事件
と述べた。そう、地図を広げて調べてみてほしい。驚愕すべきことに熊取にも“7
山”が存在していたのである。先の「怪死した7人」は“熊取7山”を“象徴”す
べく“何者か”の手によって“生け贄”として貢がれていたのである。

7山・7山・7山・7山・7山・7山・7山。

熊取の警察がすべて「自殺」と断定したのは、“象徴殺人”という概念が完全に欠
落していたからであり、まさに犯罪的捜査ミスを犯してしまったと言えよう。
 これらすべてを総合して検証してみると、先の少女のひとりは7・M生まれ(逆
算すると7月13日生まれということになろう、12、ないし14の場合もあろう
が)―7・Mt―7山での7年7月7日という具合に7という“時”を暗示させる
ものであり、後の3事件はそれぞれ“7郷中学“、“7山病院前”、“7山”とい
う具合に7がつく路線バスの停留所名にも象徴される町=“場所”を暗示させるも
のである。加えて7郷に関しては同時に儀式に貢がれる被害者の出身校名にもなっ
ており、今回の事件ではななさと・7里保育園児が被害者となっている。

— (via mendokusai) (via petapeta) (via plasticdreams)

Source: mendokusai

23rd May 2013

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Source: digitalintoxication

23rd May 2013

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23rd May 2013

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 例えば、飲食店をやっていて店がオープンする前に雨が降ったら、「雨が降っちゃって、お客さん減らないといいなあ」なんて考える人が多いんじゃないかな。
 でもそこで、「今日も満席になるぞ。さあ、お客さんにどんなサービスをしよう」って考えられる人は絶対に強いよね。なぜかって? そんな人は、土砂降り だったら、100円ショップで可愛いタオルを仕入れてきて、お客さんに体を拭いてもらえるようにしよう、なんてサービスを思い付くからだ。

Source: nakano

23rd May 2013

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秋になって、私は自転車で通勤していたのですが、新しいヘッドライトにイライラしていました。オンオフのスイッチが凹んだところにあり、厚い手袋をはめた手では操作できません。そこでSugruを使ってボタンを大きくして、背を高くしました。翌日、Sugruが固まると、手袋をはめてスイッチを操作してみました。ずっとよくなりました。自分がすごく頭のいい人間になったような気がしました。その瞬間、私はSugruに恋をしました。私をとてもいい気分にさせてくれたからです。自分が賢く、有能で、勤勉であることを感じさせてくれたからです。